ホーム > 各科・センター・部門 > 小児外科

小児外科


診療科の特徴

 東播層地域の中核病院として新生児医療・小児医療に取り組んでいる小児科の全面的な協力を得ながら、小児外科は小児の外科的な病気の診療にあたっています。
 日本小児外科学会では「こどもを安心して預けることができる外科医」の育成をめざして専門医制度を設けており、小児外科専門医・指導医・認定施設が学会の厳正な審査を受けて認定されています。当院小児外科は兵庫県で、6施設ある専門施設の1つで、大学病院、こども病院とともに3つある認定施設のうちのひとつです。
 小児外科指導医専門医3人(指導医2人)が常勤しており、小児外科専門医を目指す若手の先生とともに診療しています。




▲ページトップへ