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沿革 | 加古川中央市民病院

沿革

統合前 病院 沿革

加古川中央市民病院 沿革

年月事項
2016年 7月加古川中央市民病院 開院
2016年 7月シャトルバス 運用開始
2016年 10月ドクターカーを運用開始
2016年 12月シャトルバス「尾上便」を運行開始
2017年 3月加古川市より災害対応病院と指定を受ける
2017年 11月全国公立病院連盟より優良病院として表彰を受ける
2017年 11月管理棟竣工
2018年 4月乳腺外科設置
2018年 10月(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価3rdG:Ver2.0の認定を受ける
2019年 4月放射線治療科設置
2019年 12月日本診療放射線技師会より医療被ばく低減施設として認定を受ける
2020年 2月院内搬送用ロボット(HOSPI)導入・運用開始
2020年 4月小児循環器内科設置
2020年 4月遺伝子診療部設置
2020年 4月地域がん診療連携拠点病院の指定を受ける
2020年 4月DPC特定病院群の指定を受ける
2020年 4月HCU2設置
2021年 4月緩和ケアセンター設置
2022年 4月特定行為研修の実習施設となる
2022年 6月自治体立優良病院 会長表彰を受賞
2023年 8月ICUをスーパーICUとHCUに再編
2023年 1月呼吸器センター設置
2023年 6月自治体立優良病院 総務大臣表彰を受賞
2023年 9月地域災害拠点病院の指定を受ける
2023年 9月DMAT指定医療機関に指定
2024年 1月ISO15189取得
2024年 4月緩和ケア科設置