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救急外来では救急室・血管造影室・光学診療室に分かれ様々な救急患者の受け入れを行っています。
処置室
処置室は初療処置室3室と感染症対応室2室からなり、小児・成人を問わず様々な診療科の初期対応を行っています。
救急搬送された患者さんがスムーズに入室できるように専用の入り口を設けています。
ドクターカー (カンガルー号)
ドクターカーは常駐する3名の救急救命士と協力して運用しています。出生直後のベビー搬送から一刻を争う循環器病変まで幅広く対応しています。
1F 患者支援センター
患者さんのスムーズな受け入れと退院に向けた支援、地域の医療機関と 当院の連携をサポートしています。
2F 通院治療室
患者さんが外来で安心して化学療法治療を継続していただけるように、認定看護師を中心にサポートしています。
各診療科外来をつなぐ東西に走る長いホスピタルストリート。
食堂(職員専用)
毎月、旬を取り入れたイベントメニューが提供されます。
ラウンジスペース
仕事終わりの待ち合わせや、職員の憩いの場として活用しています。またいつでも使用できる自習スペースも完備されています。
様々なシミュレーターがあり、看護技術の演習やシミュレーション研修などで活用しています。
ダヴィンチ
腹腔鏡手術を支援する内視鏡下手術支援ロボットです。3D画像を見ながら操作して手術を行い、患者さんの負担軽減にもなっています。
ハイブリッド手術室
血管造影を行いながら手術を行い、高度な先進医療に力を入れています。
手術看護認定看護師 インタビュー
ECMO(エクモ)
対外式膜型人工肺で、ガス交換と血液ポンプの役割があり、患者さんの呼吸や循環をサポートする機械です。
ICUに入室される患者さんの多くは、人工呼吸器や持続的循環管理が必要なために病室のスペースが広くなっています。
周産母子センターとこどもセンターがあります。
早産児・低出生体重児など、あらゆる疾患の赤ちゃんの治療を行っており、親子の愛着形成が確立できるように支援しています。
こどもたちやご家族が安心して過ごせるように、医師・看護師・理学療法士・保育士など多職種のチームで関わっています。
「BFH赤ちゃんにやさしい病院」として院内はもとより地域の母乳育児を支援しています。
整形外科疾患の手術や術後のリハビリテーションを主に行っています。
(整形外科・リハビリ)
心臓血管センターとして、主に循環器疾患の患者さんの看護を実践しています。
(循環器内科、心臓血管外科、形成外科)
消化器センターとして、消化器領域の地域の基幹病院としての機能を果たしています。
(消化器内科・外科)
複数の診療科からなる混合病棟です。無菌治療室が10床設置されています。
(呼吸器内科・外科、歯科口腔外科、腫瘍・血液内科、リウマチ・膠原病内科、乳腺外科など)
複数の診療科からなる混合病棟です。診療科の特徴を踏まえ、手術から退院支援まで幅広い看護を実践しています。
(脳神経内科・外科、総合内科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、腎臓内科、糖尿病・代謝内科など)
慢性疾患看護専門看護師 インタビュー
当院の慢性疾患看護専門看護師は透析看護に造詣が深く、患者さんの意思決定支援に力を入れています。患者さんと一緒にこれからの過ごし方や治療を考えながら日々、看護実践しています。
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